炸裂

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LAに来て一ヶ月が経った。
そんな先日はChicoちゃんに一ヶ月お祝いと称して、ビバリーヒルズに食事しをしに連れて行ってもらいました。

あっという間という表現だとしっくりこないくらい、めまぐるしい日々でした。
なんだか東京に居た頃がもの凄く前に感じる日があったり、日本の友達やおかんとのメールのやりとりをしていると、どこにいるのか解らなくなるくらい日本が近くに感じたり。

学校が始まると一気に生活モードに
そして生活が一気に若返る。

先日授業で『高校初めての登校の日はどんな気持ちだったか?』という質問があったのだけど、
相当前すぎて忘れたから、思わず作り話をしてしまったもの。
そりゃ忘れるって。

それはそうと、去年LAで出会ったChicoちゃんとは、嘘みたいにつながりを感じていて、家族みたいな気持ちになる人なのだけど、この一ヶ月間、彼女にものすごく助けてもらっていました。
そんな彼女は、ものすごい震える唄を歌います。
本当にすごい才能。

人生色んな事があって当たり前だけれど、これから選択していく日々にワクワクがとまりません。

なにはともあれ、変化がめまぐるしい。
授業についていけなくて、毎日宿題しては終わりが無くて、相当へこむけれど

へこむだけ、へこんだら
すっきりした。

へこむって素敵。

実はちょっとずつ変化していってるんだろうよ

毎朝6時半に起きて、7時半に家を出て、『りす』を見る。
今暮らしているお家の玄関を出ると、必ず、木には『りす』がいます。

りす、っているんだね。本当に

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